はじめに


バストの構造


切開部位と挿入場所の選択肢



インプラントの種類
--->ジェル・生食
--->形状・表面について


手術について


術後の回復


Mentor社の一生涯交換の方針


豊胸手術について
医師に聞くべき質問

    一般的にインプラントには2種類あります。 1つは生理食塩水、もう1つはシリコンジェルです。
メンター社は、30年以上わたって、生理食塩水とシリコンジェルの両方を製造しています。
業界トップであるメンター社のインプラントは、厳しい製造基準を満たし、最高の品質を保っています。
 
シリコン・ジェル製インプラント
シリコン・ジェル製インプラントは、全てにコヒーシブ(結合力があるという意味)ジェルを使用しており、本物の胸のような感触です。Mentor社は柔らかさが異なる3種類のCohesive(コヒーシブ)ジェルでインプラントを提供しています。  
 
Contour Profile® ジェルインプラントを使用した場合(写真提供:Fablan Weller博士)
           
      手術前   手術後    
               
   
                   
   
生理食塩水製インプラント
    生理食塩水インプラントは、その名のとおり生理食塩水を使用しています。
多くの女性にとって、どのインプラントを選ぶかは、バストの大きさをどの程度にするかによって決まってきます。Mentor社の丸型(ラウンド形)、および釣鐘型(アナトミカル形)のContour Profile Spectrumは、取り外し可能な充填チューブを使用して、医師は手術後6ヶ月まで生理食塩水を増減させることにより、バストの大きさを調節する事が可能です。
 
               
    生理食塩水ハイ・プロファイルのインプラントを使用した場合(写真提供:Bill Adams博士)
           
     
手術前
 
手術後
   
               
 
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